2017/07/04

硬度9H GPD WIN専用強化ガラス液晶保護フィルムに「反射防止タイプ」が登場!

GPD WIN専用の強化ガラス液晶保護フィルム「SCREEN GUARDIAN」に反射防止タイプが新登場しました!GPD社国内正規販売店:DentOnlineShopが光沢タイプ、プライバシータイプに続き、反射防止タイプを発売しました。早速、発売日に購入をしてみたので、光沢タイプと反射防止タイプを比較してレビューをしていきたいと思います!


GPD WIN専用の強化ガラス液晶保護フィルム「反射防止タイプ」


国内正規販売店:DentOnlineShopが直接設計・製造を行ったGPD WIN専用の強化ガラス液晶保護フィルム「SCREEN GUARDIAN」の反射防止タイプを見ていきます。既に多くの方が購入をしていて、先に発売されている「光沢タイプ」との比較をしながら、反射防止の効果を見ていきたいと思います。
GPD WIN専用の強化ガラス液晶保護フィルム「SCREEN GUARDIAN」は光沢タイプ、プライバシータイプ、反射防止タイプの全3種類が発売されています。

スポンサーリンク

「SCREEN GUARDIAN」(反射防止タイプ)を見ていく


強化ガラス液晶保護フィルム「SCREEN GUARDIAN」の実際のパッケージを見ていきます。パッケージを開封すると保護フィルム1枚と、アクセサリーパックを見つけることができます。
アクセサリーパックの中には、アルコール清掃布、ホコリ除去シール、マイクロファイバークロスが各1枚ずつ付属しています。こういった付属物がきちんと用意されているので、すぐに液晶保護フィルムの貼り付け作業を行うことができます。
強化ガラス液晶保護フィルムの「反射防止タイプ」をよく見ると、少し白っぽい色になっていることがわかります。この時点で映り込みがほとんどありません。
強化ガラス液晶保護フィルムの「光沢タイプ」、「反射防止タイプ」を重ねてみました。(下:光沢タイプ、上:反射防止タイプ) 重ねてしまっているので、正確な透明度を確認できるものではありませんが、こうやって確認してみると違いがよくわかります。  

映り込みの違いを見ていく


GPD WIN専用の強化ガラス液晶保護フィルム「SCREEN GUARDIAN」の光沢タイプと、反射防止タイプの映り込みの違いを見ていきましょう。まずは、「光沢タイプ」の映り込みから見ていきます。 モデル(クマ)が画面に綺麗に映り込んでいることがわかります。
 次に「反射防止タイプ」を見ていきます。モデル(クマ)が、わずかに映り込んでいることがわかる程度です。通常フィルムの反射防止タイプと、ほとんど性能は一緒なので、画面の傷をより防ぎたいという方は、より強固なガラス製に変えることをおススメします。
光沢タイプ(左)、反射防止タイプ(右)をこうして見比べてみても違いがよくわかりますね。鮮明さは光沢タイプには勝てませんが、長時間の作業での見やすさ(目の負担が少ない)といった部分については反射防止タイプが圧倒すると考えられます。
実際の使用感についても良好で、独自のプレミアムスムースタッチ加工がされているので、皮脂や汚れの付着をおさえることはもちろん、簡単にふき取ることができます。個人的には売れ筋の他社製液晶保護フィルムより使用感・品質は良いと評価しています。

少しでも安く買いたいなら「DentOnlineShop」


GPD社国内正規販売店:DentOnlineShop(デントオンラインショップ)は、設立当初からAmazonマーケットプレイスをメインに通信販売事業を行っていましたが、ユーザーサービスの向上を目的に、自社ポータルサイト(オンラインショップ)の立ち上げています。
販売価格を比べてみると、自社ポータルサイト(オンラインショップ)での販売価格のほうが安くなっているので、少しでも安く購入をしたいという場合には、こちらで購入することをおススメします。(表示されている価格は送料込みの販売価格です)
また、DentOnlineShop(デントオンラインショップ)では「GPD Pocket」の予約受付を行っています。早ければ7月下旬から出荷が開始されるということなので、こちらについても楽しみです。デントオンラインショップのサポート対応には一定の高い評価が得られており、正規販売店としての実績も十分にあることから、不具合・不良品などの心配や、高い水準のサポートを期待している方にはおススメです。


※本記事を作成するにあたり、DentOnlineShop(デントオンラインショップ)からの金銭的・物品的などの授受は一切行われていません。


スポンサーリンク

0 件のコメント:

コメントを投稿